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足つぼビリケンのホームページへようこそ

  • 足つぼビリケンは、台湾式足つぼをメインにした「足揉み健康法」を施術させていただいております。
    今は生活が豊かになる一方で、車社会となって歩く機会が減り身体を動かすことが減ってきています。
    そうした中で、身体(特に脚)を動かさない事によって血行が悪くなり、冷えやむくみなどで悩んでいる人が増えています。血液の循環の停滞や、低体温、ストレスが多くの病気の原因となります。
    それらの悩みを少しでも和らげる方法として「足揉み健康法」を施術させていただきます。
  • 足揉み健康法とは 足にたまった老廃物を体外に出し、反射区(足にあるツボみたいなもの)を刺激し、内臓を活性化することによって身体の自然治癒力を高めていきます。
    毎日の生活の中で老廃物は常に身体の中に発生し蓄積されていきます。特に身体が弱っている時は老廃物が蓄積されやすいです。特に蓄積されやすい場所が足裏なのです。そういった老廃物が溜まったものがしこりとなって表皮から確認できます。特に疲れている臓器・臓腑の反射区にしこりを確認できます。
    そういった足に溜まった老廃物を揉みほぐし、流してあげることによって尿として外に出していきます。その時に反射区を刺激し臓器・臓腑を活性化していきます。
  • 台湾式足つぼとは
    呉若石神父の広めた「若石健康法」のことです。元々足つぼ健康法という考え方は古く、紀元前2500年頃のエジプトの壁画にも残っています。また中国の「黄帝内経」の中に足の裏から診断し治療する方法として「観趾法」というものがあります。その中国の観趾法は身分の高い人しかかかれない療法でした。しかし、台湾で布教活動をしていたスイス人のジョセフ・オイグスター(中国名 呉若石)神父が持病のリウマチを治そうと「未来のための健康」という本をもとに、足揉みを実践し疾患を克服しました。それを台湾で多くの人々に広め足揉みブームとなっていったのがはじまりです。
  • 温熱療法について

    心身をくまなく、じっくり温めます。
    不調の原因の冷えから解放老廃物を出します。日常生活の中では、なかなか出せない皮脂腺から汗を出します。
    炭素遠赤外線ドームに寝た姿勢で入る為、体への負担が少ないです。また、着衣のまま入れます。

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